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マザーズホームの卒園式でした

27日(金)は そうたの通っているマザーズホーム(療育施設)の卒園式でした
前回の記事で書いたように そうたは今年度で卒園することに決めましたので
卒園児として参加しました

式の当日は そうたと私・・・そしてパパ そうたパパ も会社をお休みして出席してくれました
ユキユキポニーテールはおめかししたからご機嫌でパパのお膝でいい子に座っていましたよホッ(-。-;)
春休み中のお兄ちゃんお兄ちゃんも連れて来たんですが 会場の保育室がいっぱいになるので 大きい子は兄弟控え室で待機していました

実は 卒園式の前日にリハーサルがあって 一通り流れをやっていたのですが・・・
その時も感極まって みんな泣いちゃってましてね 本番もきっとこの調子なのかなぁ・・・っと
でも リハーサルでいっぱい泣いとけば 本番は乾いた状態で臨めるのでね(; ̄ー ̄A

式がはじまり

園長(福祉課の課長)・来賓(スイミングのコーチ)のご挨拶をいただいた後
卒園証書授与がありました
卒園児とママが 前へ出て受け取ります

卒園証書


そうたは4番目に呼ばれまして・・・
そうたがフニャフニャしてちゃんと立ってないから 「ほらほらっ!」って 後ろから支えてたりしたので 感慨に浸る余裕もなく・・・ヾ(`◇´;)モォー!ソウタッ って感じでね

式は順調に進行していきまして・・・

卒園児保護者の挨拶となりました
今回は卒園児が10名でということで 挨拶は母の会会長 だいだいママ と私 そうたママ (えぇお局様ですからね)に
「代表で2人が挨拶を」っと お願いされたのですが・・・(マザーズは 子供のことを考えて 活動はなんでも ダラダラやらないっ!サクサク進行!がモットーです だから卒園式も30分で終わる予定で組んでありました・・・)
でも 最後なので 一言づつでいいから全員に挨拶させてくださいと 無理にお願いしました

・・・でもね トップバッターで私がしゃべるなんて 思っていなかったので
もぉ 想定外でプチパニ状態でしたね (→o←;)ゞ
自分でしゃべっといて それに感極まって急に泣いちゃうし・・・
せっかく涙なしで進行していたのに 私が声詰まらせちゃうから 
一斉にみんな ズルズル ハンカチが見え始め・・・
後続も その流れで進んでいきました ・゜゜・・゜゜・(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)。・゜゜・ ・゜゜・

保護者挨拶



そして 「さよならぼくたちのマザーズ」(先生の作詞)をみんなで歌い
  音符 たくさんーの毎日を~ ここですーごしてきたね~・・・・音符
                               もぉ これ反則っ!

っで また 号泣 はんかち(T◇T)


・・・・・っと 
とても 心あたたまる卒園式でした
時間がちょっと長くなり 子供達もざわついてましたが 小さい在園児をはじめ 誰一人退席することもなく 無事式を終えることができました

卒園集合写真



マザーズホームを卒園するのは とても寂しいですね
でも いつかはここを出ていかないといけません

そうたは 幼稚園で とても熱心な介助の先生がマンツーマンでついて下さっていますし
園長をはじめ先生方のご理解の中で そうたを受け入れて下さっている
とても恵まれた環境にあります 
だから 卒園しようと思いました
もし そうたがそういう環境になかったら きっとまだマザーズへ通うことにしたと思います

障害が重いとか軽いとかは 関係ないんですね
受け入れる側の理解と支援の環境が整っていれば そうたのように言葉が出ない
知的にも遅れている子供だって 安心して集団生活へ送りこめるということです

「発達障害」についての取り組みは 地域によって また公立と私立で 
幼稚園・保育園でも格差があります
今回卒園を見合わせて とても辛い思いをしている仲間がいました・・・ ほんとはね 一緒に卒園したかった それはみんな同じ気持ちでした
同じ年の子供達が卒園を選んでいく状況の中で 自分の子供のことを最優先に考え マザーズの卒園をあきらめざる負えなかったこと・・・私もすごく悔しいです
あまり理解のない今の幼稚園では また新学期になって子供が不安定になるかもしれない 
まだまだマザーズでのフォローは必要になるという ママの冷静な決断は とても偉いと思いました
私も将来 そうたの進路を決めるときは 周囲に流されることなく その状況をきちんと踏まえた上で判断できる親でありたいと思います

だから その子が卒園するときは またこの仲間たちで送り出したいと思います



マザーズの先生方 3年間 本当にありがとうございました
そして マザーズで一緒に療育に励んだママ達も ありがとう!
そうたといっしょに遊んでくれたお友達 ありがとう!!
卒園式にはいなかったけど 卒園されていった先輩ママさん方にも とても感謝しています

これで そうたはマザーズを卒園です
今後は幼稚園で そうたの成長を育んでいきます
・・・あっ でも 月に1回は個別で言語指導や音楽療法がありますので そちらには引き続き通いますのでね   時々出没しますから よろしくでぇす v(* ̄ー ̄)v




日本卒園クラッカー
玄関で
みなさん ありがとうございました






<おまけ>

マザーズへ入った当時のそうたです 
そうたの髪の毛は私が床屋さんしてますけど 昔はちょっと可愛く切ってましたねくる2
ネームプレート








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療育施設を卒園します

先日の研修会の記事で 今 通っている療育施設(マザーズホーム ※以下「マザーズ」)のことをちょっと熱く語ってしまいましたね(〃▽〃)ゞ

でもそのくらい マザーズはそうたにとって そして私にとっても すごく大きな出会いというか・・・ 
マザーズで過ごした時間があったからこそ 今のそうたと私達家族の成長もあったと思っています

そうたは2才10か月で自閉傾向と診断されました
(今思うと・・・というか 今の私が そうたを赤ちゃんから育てたら きっと1歳前後の段階で「あやしい!」と確信しているはずですけどね
でも ちょっと遅かったです 私もパパも「変だぞ?」というのを 常に思っていましたが 
「自閉症」とか「発達障害」のことを詳しく知らなかったために 判断が遅れました
・・・いやっ 「きっといつかは普通の子と同じに成長してくれるはず!」という 希望的観測をいつまでも捨てきれなかったんです

でも ある出来事がきっかけで 診断を仰ぐことにしました
もうその頃の私とそうたには 行き場がなくなっていましたからね

衝撃の診断後 すぐに今の療育施設へ通うようすすめられ・・・あれよあれよΣ(・◇・;) という間に手続きが進み 翌週にはマザーズへ通うことになっていました 
そんな中私は・・・「障害者の施設にそうたが通うの?」 「毎日(二人分の)お弁当を作らないといけないのぉ」 「生後4か月のユキを保育園へ預けるのはかわいそうだし お金も大変だなぁ」・・・などなど 通う前はかなり 凹んでいましたがっくり

でも マザーズへ通い始め 先生方の優しい笑顔と そうたの行動に周りのママさん達も全く嫌な顔せず接してくれることで 「やっと そうたの居場所が見つかった!」っと 私はすごく安心しましたし 精神的にもすごく穏やかになったのを覚えています

ホール


私は毎日通いました とにかく毎日来れば何かが変わるのかな?と
なんせ当時のそうたは 言葉は喋らない(今もですがね) 言うことは聞かない(・・・今もね)  生活習慣はほとんど何も身についていない・・・と 3拍子も4拍子も揃ってましたしね
もし こんなそうたでも 幼稚園へ行ける可能性があるのなら それまでの間一生懸命悔いのないように頑張ろう!って・・・きっと そうたにとっても 幼稚園へ入るまでのこの2年間はすごく大事な時間になるはずだと思いました


マザーズに通い始めて 母子分離(お昼から別になります)には1か月かかりました・・・
はじめは 私から離れようとしなかったそうたですが お弁当の時間 「いただきます」の挨拶をすると 私に「バイバイ」と手を振ってくれるようになりました 
はじめて立っておしっこが出来るようになったのもマザーズでした
規則的な生活を送ることで オムツも4歳の誕生日前にとれました!これは 私にとって想定外の出来事でした 
きっと小学校にあがってもオムツはとれないだろうなぁ・・・なんてあきらめていましたからね

お弁当



マザーズのお友達がいろんなこと出来るようになっていっても 全く悲観することはなかったです
まぁ あまりにもレベルが違い過ぎてね 比べるなんて次元の話じゃなかったですから・・・
マザーズに来る前はね 同じ年の子供といつも比べてました
2才の子はいろんな事わかるのに どうして?って・・・
それで すごく凹んで悩みましたもん
今は ぜんぜん平気ですよ ( `・・´)=3

マザーズの中では 本当に知的にも遅れが目立っているし 出来ないことが多かったそうたでしたが 3歩進んで2歩さがり ある時は急上昇 そしてある時は急降下 とクネクネ道を歩みながら そうたなりに着実に成長していきました

活動


昨年の4月には 念願の地元の幼稚園へ入園することができました
マザーズへは併用という形をとり 週1でマザーズへ通いました
運動会や発表会の練習の時期は 遊ぶ時間がなかったり いつもと違うスケジュールで そうたもちょっとストレスがたまったりして・・・ マザーズでのひと時は 気分転換になった(失礼)のではないかと思います
マザーズの先生方に そうたの幼稚園での様子を報告しては そうたの頑張りを一緒に喜んでいただきました

そうたはこの春 年長さんになります ゚☆,。・:*:・
幼稚園生活は残すところ あと1年です
・・・なので私と一緒の療育(保育活動)は もう卒園しようと思います
私がそばにいる時のそうたは 結構ビビって?いるのか私の目を気にしながら 行動しますので
やんちゃを控えているのは事実です
私がいない場所で 私以外の大人の指示で行動できることは 自立への一歩だと思っています
そうたが小学校へ入るまでの この1年間は小学校へ入るための準備期間として 
幼稚園生活の中で そうたの成長を育んでいきたいと思っています
といっても あと1年間は個別の療育は続けていきますし 家庭でも親として出来る限りのことは教えていくつもりです 

ホントはね 卒園したくないです
そうたが・・・というより 私がね
マザーズは 私にいろんな事を気づかせてくれましたし・・・ 同じように発達が遅い子供を育てているママさん達と気持ちを共感できて 自分にとっても「居場所」を見つけられたところでした
はじめは みんな暗い気持ち(というかどん底状態)でマザーズへ入ってきて・・・でもその気持ちは先輩ママ達みんなもそうだったから すっごく温かい空気で迎えてくれました
悩みを相談しあったり みんなで励ましあって 一緒に子供の成長を喜んで・・・
なんか クラブ活動の仲間のような感じでしたね
例えていうなら「甲子園を目指して一緒に頑張ってきた高校球児野球」みたいな・・・Σ(・◇・;) チガウ?

ママ達と



毎日マザーズへ通うのは とても楽しかったです
いろんな事を学びました
おまけに とっても素敵な先生方やママ達とも出会えました・・・
これからは ちょっと違うところで 子供達の成長を見守っていきたいと思います


ということで 

明日 3月27日(金曜日)に そうたと・・・・・・私も マザーズを卒園します








幼稚園と療育施設の支援格差を埋めるには~研修会にて

R先生

先日(3月5日)そうたが通っている 療育施設(マザーズホーム ※以下「マザーズ」)に
千葉県発達支援センターのR先生 R先生をお招きして 研修会を開きました
当日は 朝の会と活動の「リズム遊び」を見学して頂き その後は母子分離で お昼弁当をご一緒しながら 質疑応答をとるかたちでの研修となりました
いつも思いますが R先生 R先生のお話は面白いし 勉強になることがたくさんあります

そのなかで 印象に残ったお話を・・・


保育を見学されたR先生 R先生の感想は 我がマザーズの先生方の指導は

「とても すばらしいっ!」

っということでした 私もそう思います うちはね♪ボロは 着ぃててもぉ 心は~錦ぃ~っといいますか 施設はすっごくボロボロで古いんですが(すみませんっ) 先生方は本当に素晴らしいんです!
講習会や研修会にも積極的に参加されていて いいと思う支援方法をどんどん取り入れて実践されています 療育の面だけでなくママ達のメンタルな面の支えになって頂いている点でも 我が施設は 本当に恵まれているのです (っというか他を知らないので比べようがないんですけど きっとそうに違いないっ!っと確信していますちょいテレそうたママ エェ)


R先生 R先生は

「県下でも このマザーズさんは 本当に高いレベルの指導をされている」

と何度もおっしゃっていました (〃▽〃)ゞテレッ (←お前じゃないっ!)
そして 続けて・・・

「ということは これから幼稚園・保育園へ入園する子供は そのギャップが大きくて大変になる」

・・・・・・・・・・・・・・・ 


だよねぇ~ (´Д`lll)




そうなんですよね 


マザーズでは母親がそばについて 先生も子供達全員に目が行き届くような体制で保育が行われています
それに加えて 視覚支援 各活動場所の構造化 子供の発達に合わせた指導&先生方のクオリティが高い!とくりゃね  今後母親から離れて 幼稚園・保育園へ入園して 集団生活をいきなり一人だけで送るなんていうのは

親ライオンが 子ライオンを 谷底へ突き落とすライオン 
・・・ような状況になるわけですよね

谷底へ落とすの図
※注: ↑ブルドックではありません! 子ライオンですっ


そこで 問題は この格差をどう埋めるか なんですけど・・・

R先生 R先生は・・・

幼稚園・保育園そして療育施設も 「子供の成長を育み社会性を養う」という点では目指すところは同じです
ただ 幼稚園・保育園では 目指しているハードルが自分の子供にとっては すごく高いとこにあることが多いので・・・そういう時は 自分の子供が跳べるハードルの高さを 保護者は先生に伝え理解してもらう必要があります


(R先生は階段の図で説明していらっしゃいました ※注:一部そうたママなりの解釈)

階段の図


例えば 「みんなで順番に並んで 出番がきたら前へ出て歌をうたいましょう」 という課題があります
  
   1「みんなで順番に並ぶ」
       ↓
   2「出番まで待つ」
       ↓
   3「出番が来たら前へ出る」
       ↓
   4「みんなの前で歌を歌う」

この4つのことをすべてクリアしないと 褒めてもらえないわけですね
ともすると できないことで「叱られたり」「注意されたり」することもあるわけです・・・

大事なのは 自分の子供の今の(発達段階での)課題を 先生に理解してもらう

「今はみんなで並んでいられることを目標にしていますので 外に出ず その場に居る(並んでいられる)ことが出来たら褒めて下さい」 

っと 具体的に伝えたらいいと思います


療育施設では 常に母親がそばにいて 出来たら褒め 頑張ったら褒め 抱きしめたり 
高い高いしたり たっぷりのご褒美をその場ですぐもらえます
これは 子供の良い行動を促すのには何よりの強化子ですね

でも 幼稚園・保育園ではそこまで手厚く 全ての園児に接してもらうというのは 不可能でしょう

成長するにつれ その強化子は 「褒めてもらう」 ことから徐々に→ 「本人の達成感」へと変わっていくそうですが・・・ 成功体験を積み重ねることと この「褒める」ことは今のこの時期にはとても大事なことだと思います

私達はマザーズで 子供が今後抱えるであろう問題点をいち早く見つけることができましたし 母親も一緒にその問題に取り組むことができたので 集団生活で子供がつまづきそうなことを察知できる術を持てるようになったと思います
(といっても まだまだ理解不能なとこはいっぱいありますけどね

研修会当日のリズム活動の時 8人グループになり順番でみんなの前で和太鼓をたたくという課題がありました
太鼓をたたきます

順番に一人ずつ前に出て叩きます 
5番目に回ってきた男の子が名前を呼ばれると・・・ 

はやちゃん せきコンコンする

と言って前に出ていきませんでした
この子にとってこの言葉は 
「今はやりたい気分ではない」
「ひと前でやるのは はずかしい」
「失敗するかもしれないのを見られるのは嫌だ」
とか・・・もぉいろんな要素が入っている言葉であるということ 
とにかく男の子は「太鼓は叩かない」という信号を出しているし 行動を促す言葉かけをこれ以上続けても  良い行動は導き出せなくなることを その子のママや先生 そしていつも一緒に保育活動しているママさん達は気付いてあげることができます・・・でも 知らない人は言葉のまま解釈してしまうでしょう  (さすがR先生R先生は 全てお見通しでしたけどね!)

自分の子供がどんな事で困っているのか 何が原因でその行動をやるのか(問題行動の根っこの部分を) 親は子供を守るためにもそのことを理解しておく必要があると思います
そして幼稚園・保育園へ預ける時は 丸投げでお願いするのではなく 先生とはお互いの立場を尊重しながら いつも相談し合える関係を築くことは とても大切な事だということでした (・・・そうたママ よね?)


お題目が 「療育施設と幼稚園・保育園の支援格差を埋めるには」 となってますが・・・

要は 「お母ちゃん方 園に預けてホッとしてる暇ないですよ~ これまでの支援は頑張って続けてねぇ~」っということですね
療育施設で学んだり気付いたりしたことを 今度は幼稚園・保育園で 先生と保護者が一緒に協力して理解ある支援をしていけたら・・・子供は安心して楽しい園生活が送れるのではないでしょうか 






※療育施設といっても 地域によって障害によっても様々だと思います  ここでいう療育施設とは 私の場合(そうたの通っている)マザーズホームのことを指していますことをご了承くださいませ


 

マザーズ新年会2009!

= ニュース速報! =
テロップ1



1月24日(土)に マザーズホーム(療育施設)の母の会の新年会が開催されました(大げさっ!)

去年の年末 マザーズのクリスマス会の会食中 「忘年会やろう!」の一言から 

「いや もう年末は無理」 → 「じゃぁ 新年会は?」 → 「17日ならいいかも」 → 「やっぱ24日で」・・・

という流れで 幹事さんや 協力してくれるママさん方のお陰もあり 卒園児のママさんをはじめ 

先生方も招いての総勢26名の参加という新年会開催が実現されることとなりました



まずは 

Forever計画



せっかく たくさんのママ達が集まったので こんな機会は滅多にない ということもあり

会が始まる前に 「母の会Forever計画」と題しまして 言いだしっぺの私が作成したレジュメを配布し

皆さんに活動の趣旨を簡単に説明しました

就学すると(S町に住んでいない子供は)施設の療育が受けられなくなるので 皆さんとの

かかわりがなくなってしまいます・・・卒園してもこの繋がりをずっと継続できるようにっということで 

とりあえず名簿作りから・・・今回も結構連絡を取るのが大変だったしね



次に

幹事さん このかママの挨拶

幹事挨拶



やっぱり 幹事さんなくしては 今回の新年会は実現できませんでした!ありがとぉー( TДT)




それから・・・・・・

おっと! 現地から中継が入ってきました (これ生放送だっけ?・・・)


「現地の そうた特派員!」

よしえ先生より



今回マザーズの先生方も4名ご参加くださいました!

先生方を代表して『マザーズのゴッドマザー』こと よしえ先生よりお言葉をいただきました




さぁ そろそろ お腹もすいてきましたので・・・(さっきから パブロフの犬イエローラブ(ブラウン)状態です 私)

はいっ だいだいママ!乾杯しましょ~っ

乾杯あいさつ





しばし お食事タイム・・・・・・


              海老天               コーラ     さしみ    茶碗蒸し    bottle02




では 本日のメインイベント!自己紹介タ~イム


<ルール説明>
受付時に 『私が一番輝いていた頃の写真』(事前に連絡済)を各自1枚(裏に名前を書いて)
紙袋へ入れてもらっていました
(1番手はだいだいママが自己紹介します・・・打ち合わせして心の準備をしてもらってました)
自己紹介をする人は自分の写真をクリアファイルに入れて それをみんなでまわして見まぁす
スピーチし終わったら 紙袋からゴソゴソっと1枚写真を取り出し その写真の人が次に自己紹介をします


「面白いエピソード」&「ピカ1写真」を楽しみつつ 次は私の番???( ̄ー ̄;)っと 

ハラハラどきどき・・・の自己紹介タイムですね!


おやっ またまた 現地から中継が入ってきました!
    
自己紹介(はるかママ)


用事で遅れてやってきましたが・・・みんなのノリにうまく乗っていましたね!(さすがサーファー


輝いていた頃の写真は 特に盛り上がり

なかには・・・

パネル盛りだくさん



こんなもの持ってきたママさんもいたようです・・・( ̄▽ ̄;)デモ モリアガッタヨネ???


こうして 先生方も含めた26名の自己紹介タイム(約2時間ほど)が終了・・・



お次は  カラオケ♪&絵文字名を入力してくださいおしゃべりターイム 絵文字名を入力してください


はいっ もぉ~ みんなモゾモゾ恥ずかしがり屋さん (〃▽〃)

では 切り込み隊長 そうたママが一番に歌いましょう!!

※注意:宴会部長としまして エコーやマイクの音量調整の為に最初に歌わせていただきました
  いやぁ~ホント細かい配慮だことっ!・・・・・・Σ(〃▽〃;)えっ 歌いたかったのバレバレ?

おやおや ここで 先生方はフェードアウトです (さようなら~&ありがとうございました


さぁ 時間も余りありませんので 盛り上がっていきましょぉ~!

たけママ&わかなママの WINK(ウインク)!(振り付けつき)

カラオケタイム



次第にカラオケを歌う人も出てきて 

おしゃべりにも花が咲き 時間はあっという間に過ぎて行きました・・・

「そろそろ おしまいで・・・」と 仲居さんから追い出しがかかりましたので

最後の締めを 宴会部長のそうたママが

ほろ酔いそうたママ みなさん 御手を拝借・・・・ 

     よぉ~おっ パンッ

(・・・・・・たしか1本締めだったよね? キオクガ・・・)


記念撮影


という感じで 大盛況?の『マザーズ母の会 新年会2009』でした

そうたアナ これで ニュース速報をおわります


Appendix

上映情報!

「ぼくはうみがみたくなりました」 詳細はこちらで!
【↓予告編】 クリックしてみてね!

「脳の歌」を応援しよう!

「うすいまさと」応援HP
うすいまさとさんが歌う「脳の歌」
一度聴いてみてください!
そしてみんなで歌いましょう!! 「脳の歌」応援HP
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「信州カンファ」blog

信州特別支援教育カンファレンス

プロフィール

緑の四つ葉 管理人=そうたママ そうたママ

1968年生まれ 福岡県出身

体育会系のママ 千葉県在住

緑の四つ葉 そうた そうた 2003年生まれ

自閉症と知的障害あり 現在,幼稚園の年長

緑の四つ葉 そうたパパ そうたパパ

子煩悩のやさしいパパ。

緑の四つ葉 お兄ちゃん お兄ちゃん

そうたの4つ上の兄。小学4年生

緑の四つ葉 ユキ ユキ

そうたの2つ下の妹。 いつもママと連るんでいるので 登場回数も多い

*******************************

福助 地域の皆様 幼稚園の皆様へ

「ごあいさつ」m(_ _)m

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報告してくださると嬉しいです
since 2008.5.15

自閉症児 そうたの幼稚園ブログです。 そうたのプロフィールは HP「そうたといっしょ!」で紹介しています。 HPでは 自閉症(そうたの特徴を主に)の説明や 4コマまんが 療育施設 掲示板など公開していますので リンクしてみてください(*^▽^*)


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